集患/増患のための医療広告とホームページの作り方

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コストをかけて、広告しなければ、新患は増えません

あなたの医院や病院に、
県外から患者が来ることがありますか? 

患者特殊な病気に特化していて、高額な医療機器を揃えていれば、遠方からも患者が来る可能性はありますが、普通、考えられません。  
ということは、あなたの医院や病院の周辺の住民を外来で診察しなければ、儲かる水準の患者の数に達しないことになります。そのあと、掛かり付けの医院や病院になることができれば、医院経営や病院経営は安定します。

「診察すれば、自分の専門分野も、医院のよさも分かってもらえるはずだ」
という意見は分かりますが、そのためにも、新患を集めなくてはいけないのです。

患者からの紹介や口コミ、道路を歩いている人の飛び込みで、
新患が増えることを期待していると、いつまでたっても、
医院経営や病院経営は黒字になりません。  
やはり、コストをかけて、広告を出さなければ、患者を集めることはできないのです。  
でも、「広告には、本当に、宣伝効果があるのか?」という質問も受けます。

広告に投資すれば、絶対に、効果は上がります。効果がゼロという広告はありません。

仮イメージ 

ただし、(1)のように高いコストをかけないと効果が出ない場合と、
(2)のように少ないコストでも十分な効果が出る場合があるのです。  
これは、広告の媒体とテクニックで変わるのです。

ここでは、医院経営・病院経営で患者を増やすために、
少ないコストで効果が大きい方法、つまり②の方法を紹介していきます。

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